Roots Putter Amigo2 ルーツパター・アミーゴ2
ボールを転がすだけなのに、何故思い通りに打てないのだろう? ゴルファーなら誰でも一度は思われた事があると思います。パッティングが苦手だと言われるアマチュアゴルファーのお悩みを独自で調査しました結果、「 テークバックでヘッドがフラつきフェースの向きが安定しない 」、「 カップまで打ち切れずショートしてしまう 」「 短い距離のパットがうまく決まってくれない 」 と言われる方が多いという結論に至りました。これらのお悩みを解消できる、アマチュアゴルファーが思い通りに打てるパターを作りたい! この一心で研究を重ね、皆様に自信を持ってお薦めできるパターが完成致しました。
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↓↓↓画像をクリックすると大きなサイズの画像をご覧になれます。↓↓↓
↑何度も構造を改良し完成した軟鉄フェース! 照準機能がついて正しいアドレスがキープできます。↑
↑↓様々な角度から、09’ニューモデル パターアミーゴ2をご覧ください。↑↓
↓↓↓高級牛革グリップ使用。↓↓↓
↓↓↓カワイくてお洒落なデザインのパターカバー付。↓↓↓
テークバックでヘッドがフラつき、
フェースの向きが安定しない
「不安定なアドレスとシャフトの装着角度」が原因です。
照準機能を利用し、目線の真下にボールがくる正しい
アドレスがキープできます。またシャフトをほぼ垂直
(0.5°) に装着した事で、目標に対して真っ直ぐに構え易く、テークバックでフェースの向きが安定し易い製品に
仕上がりました。
カップまで打ち切れず
ショートしてしまう
「ボールの赤道より下を打っている」のが原因です。
フェース高さ32mmの高重心ヘッドでアマチュアゴルファーでもボールの赤道をヒットし易くなった上、ロフトを2°に 設定した事で、ボールに早く順回転を与え、抜群に転がりの良いパッティングを可能にしました。
短い距離のパットが
うまく決まってくれない
「常にスイートスポットで打てていない」のが原因です。
スイートスポットが広がりミスヒットをカバーできる様、ヘッドは中空構造になっております。また、何度も構造を改良し完成した軟鉄フェースは心地良い打感を味わって頂けます。
ルーツゴルフ平野社長と、KBSアナウンサーのインタビューの模様を動画でご覧いただけます。
「社長インタビュー」 「京都発、物づくりのプライド」 「練習場での試打風景」 「コースでの試打風景」 など、ルーツゴルフというメーカー、そしてクラブの特色を良くご理解いただけるのではないかと思います。
KBSテレビで紹介のルーツゴルフ平野社長インタビューを動画で
平野社長の京都発、物づくりのプライドはこちらから
練習場での試打風景日頃の使用アイアンとルーツクリックアイアンの比較(9番)
コースでの試打風景日頃の使用アイアンとルーツクリックアイアンの比較(7番)



























































