世の中で一番飛ぶクラブを創ろう。
アマチュアゴルファーが飛ばせるクラブを創ろう。
ルーツは素材も構造もシャフトも考えられる要素はすべて俎上にのせ
研究してきました。
また一方で、効率と利益を優先させる時流のマーケティング手法とは
一線を画して、日本が大切にしていた職人的ものづくりを手本に
納得のゆくものを丁寧に創ろうとも考えてきました。
今年、お届けするクラブはすべての夢と思いを具現化させたものです。
人をして、ルーツのクラブはどれを打っても気持ちがいいというお言葉を頂きました。

スーパーアーメット(AerMet310)
特殊合金で世界をリードする米国カーペンター・テクノロジー社が開発。鉄にコバルト、ニッケル、炭素、クロム、モリブデンを配合した高強度合金です。米軍戦闘機F-18のランディングギアやレーシングカーの部品など幅広く使用され、厚さ2㎜でも至近距離からの銃弾を跳ね返す、飛び抜けた強度を誇ります。
スーパーアーメット 素材の魅力
加速感
飛び抜けた引張り強度による肉薄化の実現により、初速だけではなく先で伸びる弾道。
打球感
飛び抜けた硬さをまったく感じさせないマイルドな手応え。
打球音
マイルド感とは相反する心地よい金属音は快適なものです。
実弾を跳ね返した現物のアーメット合金です。ルーツは創業以来ずっとこの合金にこだわってきました。素材特性とテクノロジーが合体すればすばらしいクラブができると信じているからです。利益を最優先するマーケティング発想では商品化は難しく、現在ではこのような高価な素材を大手メーカーは採用しなくなりました。おいしい料理も「良い素材+調理法」の妙です。クラブも「良い素材+テクノロジー」の方がいいに決まっています。


2008年5月にKBS京都テレビ 経済情報番組「京biz W」でルーツゴルフが紹介されました。
ルーツゴルフ平野社長と、KBSアナウンサーのインタビューの模様を動画でご覧いただけます。
「社長インタビュー」 「京都発、物づくりのプライド」 「練習場での試打風景」 「コースでの試打風景」 など、ルーツゴルフというメーカー、そしてクラブの特色を良くご理解いただけるのではないかと思います。
ルーツゴルフ平野社長と、KBSアナウンサーのインタビューの模様を動画でご覧いただけます。
「社長インタビュー」 「京都発、物づくりのプライド」 「練習場での試打風景」 「コースでの試打風景」 など、ルーツゴルフというメーカー、そしてクラブの特色を良くご理解いただけるのではないかと思います。
番組の中で、ルーツゴルフ平野社長にアナウンサーが、ルーツゴルフの哲学や戦略について、インタビューしています。ルーツゴルフの成り立ちから、素材に対するこだわりなど、アナウンサーのインタビューに応じる模様をご覧いただけます。
KBSテレビで紹介のルーツゴルフ平野社長インタビューを動画で
KBSテレビで紹介のルーツゴルフ平野社長インタビューを動画で 京都発のメーカーとして、お客様に嘘をつかずより良い物を作り出していきたい・・・というルーツゴルフの忌憚ない思いと、売上高だけに拘らず、アマチュアゴルファーに喜んでいただけるクラブ作りについての思いを、是非皆様にお伝えしたい。綾ゴルフはそう思っています。
平野社長の京都発、物づくりのプライドはこちらから
平野社長の京都発、物づくりのプライドはこちらから クラブなんて、実際に打ってみないとわからない。そうお思いの皆様、番組の中でアナウンサーがいつも使っている9番アイアンと、ルーツの新作クリックアイアンの9番を打ち比べています。飛距離だけでなく打ったときの音・感触・フィーリングなどの感想も見て聞くことができますよ。
練習場での試打風景
日頃の使用アイアンとルーツクリックアイアンの比較(9番)
練習場での試打風景日頃の使用アイアンとルーツクリックアイアンの比較(9番)
こちらは、実際のコースでの試打風景です。池越え約170ヤードのショートホール。今度は7番アイアンで、練習場と同じように打ち比べています。
コースでの試打風景
日頃の使用アイアンとルーツクリックアイアンの比較(7番)
コースでの試打風景日頃の使用アイアンとルーツクリックアイアンの比較(7番)











