世の中で一番飛ぶクラブを創ろう。
アマチュアゴルファーが飛ばせるクラブを創ろう。
ルーツは素材も構造もシャフトも考えられる要素はすべて俎上にのせ
研究してきました。
また一方で、効率と利益を優先させる時流のマーケティング手法とは
一線を画して、日本が大切にしていた職人的ものづくりを手本に
納得のゆくものを丁寧に創ろうとも考えてきました。
今年、お届けするクラブはすべての夢と思いを具現化させたものです。
人をして、ルーツのクラブはどれを打っても気持ちがいいというお言葉を頂きました。



スーパーアーメット(AerMet310)
特殊合金で世界をリードする米国カーペンター・テクノロジー社が開発。鉄にコバルト、ニッケル、炭素、クロム、モリブデンを配合した高強度合金です。米軍戦闘機F-18のランディングギアやレーシングカーの部品など幅広く使用され、厚さ2㎜でも至近距離からの銃弾を跳ね返す、飛び抜けた強度を誇ります。
スーパーアーメット 素材の魅力
トランポリンのように、たわみを利用するため簡単に飛距離が伸び、1990年代末から人気になりました。
高反発クラブによるスプリング効果(Spring Like Effect=SLE)によってあまりに飛距離が伸びたため、アメリカでは1998年から高反発クラブは使用禁止となりました。
日本でも新ルールの決定をうけてJGA(日本ゴルフ協会)では2008年に全面的なルール改正をし、2008年1月から「高反発クラブ」は使用できなくなりました。

ルーツゴルフ平野社長と、KBSアナウンサーのインタビューの模様を動画でご覧いただけます。
「社長インタビュー」 「京都発、物づくりのプライド」 「練習場での試打風景」 「コースでの試打風景」 など、ルーツゴルフというメーカー、そしてクラブの特色を良くご理解いただけるのではないかと思います。
KBSテレビで紹介のルーツゴルフ平野社長インタビューを動画で
平野社長の京都発、物づくりのプライドはこちらから
練習場での試打風景日頃の使用アイアンとルーツクリックアイアンの比較(9番)
コースでの試打風景日頃の使用アイアンとルーツクリックアイアンの比較(7番)





































